【P1-C】・・・全14種類
全世界でもっとも多く使われている王道のコード進行。
※P1〜P3は順番につなげることで、一曲の制作ができるコード進行にしています。
P1_C1.mid・・・ノーマル 試聴(MP3)
P1_C2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P1_C3.mid・・・ノーマル2
P1_C4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P1_C5.mid・・・メゾピアノ
P1_C6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P1_C7.mid・・・バラード1
P1_C8.mid・・・バラード2
P1_C9.mid・・・バラード3
P1_C10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1
P1_C11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2
P1_C12.mid・・・バリエーション1
P1_C13.mid・・・バリエーション2
P1_C14.mid・・・バリエーション3
【P2-C】・・・全14種類
定番の短調のコード進行。このバッキングだけでも泣ける。
【P1-C】をAメロに、この【P2-C】をBメロにして、曲作りができるように制作。
P2_C1.mid・・・ノーマル
P2_C2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P2_C3.mid・・・ノーマル2
P2_C4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P2_C5.mid・・・メゾピアノ
P2_C6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P2_C7.mid・・・バラード1
P2_C8.mid・・・バラード2
P2_C9.mid・・・バラード3
P2_C10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1 試聴(MP3)
P2_C11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2
P2_C12.mid・・・バリエーション1
P2_C13.mid・・・バリエーション2
P2_C14.mid・・・バリエーション3
【P3-C】・・・全14種類
こちらも定番のコード進行。「サビ」で使用されることが多い。
【P1-C】をAメロに、【P2-C】をBメロ、この【P3-C】をサビにすれば、それだけで一曲仕上がる。
全体的に「盛り上がる」バッキングにしてあります。
P3_C1.mid・・・ノーマル
P3_C2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P3_C3.mid・・・ノーマル2
P3_C4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P3_C5.mid・・・メゾピアノ
P3_C6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P3_C7.mid・・・バラード1
P3_C8.mid・・・バラード2
P3_C9.mid・・・バラード3
P3_C10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1
P3_C11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2
P3_C12.mid・・・バリエーション1
P3_C13.mid・・・バリエーション2
P3_C14.mid・・・バリエーション3 試聴(MP3)
【P4-C】・・・全21種類
最近のJ-POPでよく用いられる、究極のPOPSコード進行。
Cキーのみ、リハーモナイズしたバッキングを7種類追加。
少しお洒落なバッキングも楽しんでいただけます。
P4_C1.mid・・・ノーマル
P4_C2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P4_C3.mid・・・ノーマル2
P4_C4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P4_C5.mid・・・メゾピアノ
P4_C6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P4_C7.mid・・・バラード1
P4_C8.mid・・・バラード2
P4_C9.mid・・・バラード3
P4_C10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1
P4_C11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2 試聴(MP3)
P4_C12.mid・・・バリエーション1
P4_C13.mid・・・バリエーション2
P4_C14.mid・・・バリエーション3
P4_C15.mid・・・リハーモナイズ1
P4_C16.mid・・・リハーモナイズ2
P4_C17.mid・・・リハーモナイズ3
P4_C18.mid・・・リハーモナイズ4
P4_C19.mid・・・リハーモナイズ5
P4_C20.mid・・・リハーモナイズ6
P4_C21.mid・・・リハーモナイズ7
【P5-C】・・・全6種類
こちらも数多くの名曲を生み出してきた、美しいコード進行。
こちらはCキーのみ。厳選した6種類のバッキングパターンを収録。
P5_C1.mid・・・バリエーション1
P5_C2.mid・・・バリエーション2
P5_C3.mid・・・バリエーション3 試聴(MP3)
P5_C4.mid・・・バリエーション4
P5_C5.mid・・・バリエーション5
P5_C6.mid・・・バリエーション6
【P1-A】・・・全14種類
全世界でもっとも多く使われている王道のコード進行。
※P1〜P3は順番につなげることで、一曲の制作ができるコード進行にしています。
P1_A1.mid・・・ノーマル
P1_A2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P1_A3.mid・・・ノーマル2
P1_A4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P1_A5.mid・・・メゾピアノ
P1_A6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P1_A7.mid・・・バラード1 試聴(MP3)
P1_A8.mid・・・バラード2
P1_A9.mid・・・バラード3
P1_A10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1
P1_A11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2
P1_A12.mid・・・バリエーション1
P1_A13.mid・・・バリエーション2
P1_A14.mid・・・バリエーション3
【P2-A】・・・全14種類
定番の短調のコード進行。このバッキングだけでも泣ける。
【P1-C】をAメロに、この【P2-C】をBメロにして、曲作りができるように制作。
P2_A1.mid・・・ノーマル
P2_A2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P2_A3.mid・・・ノーマル2 試聴(MP3)
P2_A4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P2_A5.mid・・・メゾピアノ
P2_A6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P2_A7.mid・・・バラード1
P2_A8.mid・・・バラード2
P2_A9.mid・・・バラード3
P2_A10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1
P2_A11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2
P2_A12.mid・・・バリエーション1
P2_A13.mid・・・バリエーション2
P2_A14.mid・・・バリエーション3
【P3-A】・・・全14種類
こちらも定番のコード進行。「サビ」で使用されることが多い。
【P1-C】をAメロに、【P2-C】をBメロ、この【P3-C】をサビにすれば、それだけで一曲仕上がる。
全体的に「盛り上がる」バッキングにしてあります。
P3_A1.mid・・・ノーマル 試聴(MP3)
P3_A2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P3_A3.mid・・・ノーマル2
P3_A4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P3_A5.mid・・・メゾピアノ
P3_A6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P3_A7.mid・・・バラード1
P3_A8.mid・・・バラード2
P3_A9.mid・・・バラード3
P3_A10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1
P3_A11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2
P3_A12.mid・・・バリエーション1
P3_A13.mid・・・バリエーション2
P3_A14.mid・・・バリエーション3
【P4-A】・・・全21種類
最近のJ-POPでよく用いられる、究極のPOPSコード進行。
P4_A1.mid・・・ノーマル
P4_A2.mid・・・ノーマル(2拍・4拍にアクセント)
P4_A3.mid・・・ノーマル2
P4_A4.mid・・・ノーマル2(2拍・4拍にアクセント)
P4_A5.mid・・・メゾピアノ
P4_A6.mid・・・メゾピアノ(2拍・4拍にアクセント)
P4_A7.mid・・・バラード1
P4_A8.mid・・・バラード2
P4_A9.mid・・・バラード3
P4_A10.mid・・・アルペジオを含めた演奏1
P4_A11.mid・・・アルペジオを含めた演奏2 試聴(MP3)
P4_A12.mid・・・バリエーション1
P4_A13.mid・・・バリエーション2
P4_A14.mid・・・バリエーション3
●コントロールチェンジについて
各MIDIファイルには、初期設定のシステムエクスクルーシブは入れておりません。
(ご使用になられている器材の音色設定リセットを防ぐため)。
ただし、コントロールチェンジを一小節目に入れてありますので、必要に応じて、消去をお願いいたします。
挿入しているコントロールチェンジは以下の通りです。
CC7(ボリューム):127
CC11(エクスプレッション):127
CC10(パン):64
CC91(リバーブ):0
CC93(コーラス):0
●ベロシティについて
このMIDIデータ素材集は、どちらかといえば、強めのベロシティで演奏しています。
再生する環境によっては、ベロシティが強すぎたり、弱すぎたりする場合があります。
その場合は、再生している音源の方で、ベロシティカーブをいじっていただくか、midiデータのベロシティの調整をお願いいたします。
●音数について
このMIDIデータの最大のメリットは、「自由自在な編集」です。
「音を間引くより」「音を足す」作業の方が、大変ですので、あらかじめ多めに音を入れたバッキングになっております。
音が多すぎる、余計な音が入っていると感じられた場合、ご自分で音を省いていただき、好みのバッキングへの編集をお願いいたします。
●WAVファイルをループ素材として使う際のご注意
各Wavファイルは、「一拍前」からのスタートにしてあります。
ループ素材として扱うときは、DAW上で、「一拍分」前に詰めて使用して下さい。
●シーケンスソフトでの打ち込みについて
大変恐れ入りますが、DAWを使った「MIDIの打ち込み方法」の質問はお受けできません。
そのため、MIDI未経験者の方には、この素材集はおすすめできません。
と言っても、MIDIはとても簡単なものです。
最近ではパソコンとUSBケーブル一本でつながる電子ピアノもあり、このMIDIファイルを再生すれば、ご自宅のクラビノーバが華麗に演奏してくれることでしょう。

ピアニスト松尾のプロフィール
作曲家、ピアニスト。
数多くのライブ、レコーディングでピアノ伴奏の技を磨き、大手レコード会社所属アーティストのライブサポートやレコーディング、大手舞台音楽制作の助手や、某音楽番組のバック演奏等の仕事をこなす。
2005年「SONY MUSIC」主催の「歌伴コンテスト」でソニー賞を受賞。YAMAHAの公式サイト内「ハミングパーク」ではピアノ講師として出演した経歴も持つ。
2008年、レーベル「京都音工房」の立ち上げに参加。
WEBクリエイターとしても活動しており、音楽とWEBを絡めたコンテンツを多数配信中。
京都在住の29歳。


音楽学校の体験入学得!
DTM初心者やセミプロの方、音楽学校、音楽スクールの体験入学は使えます!
音楽学校や音楽スクールのチラシが「サンレコ」などについている時がありますが、音楽学校が「作曲科」「編曲科」「DTM科」等の体験入学を募集している場合があります。
それは是非観にいくのをお勧めします。
最先端の器材を使った作業を実際の目で見るには、音楽学校、音楽スクールの体験入学が手っ取り早いからです。
生の現場や生の音を体験しておくのは、非常に大事なことです。
ピアニストがどうやってピアノを打ち込んでいくのか、MIDI打ち込みのすべてがそこにあります。
音楽学校のHPによっては、Web上で音楽学校の中身が体験できるHPもあるようです。
実は僕も大学時代、友人の音楽学校へ見学しに行った一人です。
無料だというのに、レコーディングの経験までさせていただき、とても面白い体験ができました。